「一ノ蔵」 から 「新米・新酒の出荷開始」 の情報が入りました!

 一ノ蔵 では、先週、新米・新酒 の出荷が始まりました。 新酒は、 『一ノ蔵 本醸造しぼりたて生原酒 』、 毎年最初に発売される 冬季限定のお酒 だそうです。
    
どのようなお酒でしょうか?
 「今秋収穫したばかりの早生品種 『やまのしずく』 の新米で仕込んだ、生まれたての酒を熱処理せずに無殺菌で瓶詰め しましたので、生の香り、しぼりたての旨味が存分に楽しめる、フレッシュでフルーティーな生原酒 です。」  

 「やまのしずく」 はどのようなお米ですか?
 「食用のお米ですが、酒造りにも適しており、同じ食用米の「ササニシキ」や「ひとめぼれ」と比べて粒が硬く、雑味の少ない綺麗なお酒に仕上がるのが特徴です。」

 「今年は、夏から秋に天候不順が続き、米の収量や品質が心配されましたが、良質な新米を収穫することができました。 「一ノ蔵農社」の田んぼの「やまのしずく」も、もちろん一等!
米袋にしっかり押された 「◎」は、一等米の証 です。」

 では、この新酒の楽しみ方は?
 「豪快な香味に本醸造の特長でもある喉越しのキレの良さが調和したお酒 を目指したこのお酒は、出来立ての味わいをそのまま楽しむ のも良いですし、氷を浮かべてロックスタイルでもお楽しみ頂けます。 熱々の鍋を酒の肴 にどうぞご賞味ください。」

【本醸造しぼりたて生原酒】
◆ 精米歩合: 65%
◆ アルコール分: 19 度 
◆ 日本酒度: +4 〜+6
◆ 1.8 l : 2,410円+税 
◆ 720 ml: 1,077円+税*

蔵元情報 11月(2017)

■■■イベント■■■

一ノ蔵
東日本大震災復興支援チャリティ
素敵に食卓日本酒ラベル展「にっぽんの福」巡回展
○開催日時/平成29年11月7日(火)〜11月19日(日)
 東京恵比寿にある美術や工芸など幅広い企画展を運営している
「ギャラリーまぁる」様と「一ノ蔵」とがコラボレーションした本企画展を開催致します。
個性豊かな27名の素晴らしい作品の数々を展示致します。
主に東京でご活躍されているアーティストの才能溢れる作品に触れられる
この機会に、ぜひ酒ミュージアムへお越しくださいませ。

神戸酒心館
神戸酒心館 開館20周年記念コンサート 福寿とクラシック音楽のひととき

未曾有の大震災を乗り越え、神戸酒心館は1997年12月に再出発いたしました。
そのときから早くも20年目を迎えることが出来ましたのは、ひとえに皆様のおかげと心より感謝申しあげます。
支え続けていただいた20年。またそれ以前からのご支援により、今もなお酒造業を続けさせていただいております。
この節目に、「福寿」が皆様と共に歩ませていただいた歴史を、創業当時の音楽と共にお伝えする会を開催いたします。
日本酒も音楽も、文化的な側面を持つ芸術品であると私たちは考えています。
若く才能ある音楽家の皆さんに、福寿の歴史を奏でていただきたいと願い、この催しを企画しました。
当日は、蔵元による福寿の歴史秘話、音楽プロデューサー南出卓氏による西洋音楽変遷の解説、そしてクラシック音楽の調和を存分にお楽しみいただきます。皆様のご来場をお待ちしております。
【日時】2017年11月23日(木・祝)開演 14:30(開場14:00)
【料金】 2,000円(税込み・きき酒付・全席自由)
■出演
株式会社神戸酒心館 会長 安福幸雄、代表取締役 社長 安福武之助、南出卓(ナビゲーター)、今田聡美(フルート)、新林れん(ピアノ)
■演奏予定曲目
ヘンデル:フルートソナタ イ短調 HWV362、モーツァルト:アンダンテ ハ長調 K.285e、モーツァルト:ロンド ニ長調 K.Anh.184
■ご予約・お問い合わせ  神戸酒心館 (078)841-1121

今西清衛兵商店
今西家書院12月公演 いのり 其の七
12月恒例となりました笙と笛の演奏会を2017年12月3日(日)開催致します。
昨年までのお食事付きの演奏会が、大勢のお客様にお気軽にご参加下さりますよう、本年より演奏のみの入替2ステージでの公演となりました。
受付後、新酒を一献、またはソフトドリンクをお召し上がり後、会場の書院の間にて笙と笛の清らかな響きをお楽しみ下さい。(書院会場での飲食はお断りしております)
笙は鳳凰が羽を休めた姿のような
笛は天と地をひとつにする音色のようだといわれています
2011年、少しでも天地に祈りを捧げたいと始めた会です。参加費の一部は日本赤十字社の東日本大震災義援金に寄付させていただきます。
一年を振り返り、ひぃ、ふう、みぃ、と明日に繋がる会になればと存じます。

笙:田島和枝 http://tajimakazue.jp
笛:雲龍  http://www.shana-records.com
◆第1部(10:30開場)11:00〜12:00   ◆第2部 (13:30開場) 14:00〜15:00
入場料3000円(新酒/ソフトドリンク付) 事前お申込・自由席・入替制・当日払い
<お申込み先> ? 0742-23-2256 (月休10:00〜16:00)✉shoin@harushika.com
どうぞ宜しくお願い申し上げます。 今西家書院

梅錦山川
「第6回 梅錦まつり」のお知らせ

■■■試飲会■■■

一ノ蔵
一ノ蔵試飲会・催事情報をお知らせします。お近くにお越しの際はどうぞお立ち寄りください。
※もうすぐ始まる催事を赤文字で表示しております。
<宮城県内>
(鹿島台)11月10日〜11月12日……大崎市鹿島台総合支所前(遠藤食品様ブース)
(仙 台)11月10日・12日…藤原屋みちのく酒紀行(仙台駅エスパル東館2階)13:00〜18:00
(仙 台)11月23日〜11月26日……酒仙蔵吉岡屋エスパル仙台店(エスパル本館地下1階)
(仙 台)12月8日〜12月10日………地酒とWineのお店ケヤキ(JR仙台駅1階)
(仙 台)12月15日〜12月17日……仙台三越(酒売り場地下1階)
(仙 台)12月22日〜12月24日……酒仙蔵吉岡屋エスパル仙台店(エスパル本館地下1階)
(仙 台)12月26日〜12月31日………セルバ泉(1階食彩館正面入り口)
(仙 台)12月27日〜12月31日………藤原屋みちのく酒紀行(仙台駅エスパル東館2階)
(塩 釜)1月1日………………………塩竈神社新春初蔵出し(塩竈神社表参道脇)
<宮城県外>
(東 京)11月15日〜11月21日………西武百貨店池袋本店(酒売り場 地下1階)
(東 京)11月29日〜12月5日…………大丸百貨店東京店(酒売り場 地下1階)
(大 阪)11月29日〜12月5日…………阪急百貨店梅田本店(酒売り場 地下2階)
<海外>
(台湾・台北市)11月10日〜11月13日…新光三越台北信義A11店
未成年者への試飲及び販売、並びにドライバーへのお酒の試飲提供はできません。予めご了承ください。試飲会の日程は、都合により変更する場合がございます。予めご了承ください。
 
神戸酒心館
《福寿 11月の試飲宣伝販売・参加イベントのご案内》
関西・関東で行われる福寿の試飲宣伝販売をお知らせいたします。
どうぞこの機会に、福寿の味わいをお楽しみください。
【関西】
・阪急うめだ本店      11月29日(水)〜12月5日(火)
・川西阪急         11月29日(水)〜12月5日(火)
【関東】
・西武池袋本店       11月1日(水)〜11月7日(火)
・東急渋谷本店       11月23日(祝)〜11月26日(日)

今西清衛兵商店
春 鹿 の 試 飲 会 情 報 更 新
以下の日程で「百貨店試飲販売会」を行います。試飲をして、お好みのお酒をお買い求め頂けます。お近くにお越しの際は、是非、お立ち寄り下さい。
日時/平成29年12月 6日〜12月12日 近鉄百貨店 橿原店(奈良県)
日時/平成29年12月13日〜12月19日 近鉄百貨店 上本町店(大阪府)
日時/平成29年12月26日〜12月31日 阪神百貨店 西宮店(兵庫県)
日時/平成29年12月26日〜12月31日 近鉄百貨店 奈良店(奈良県)

梅錦山川

梅錦 11月のイベント案内
2017.11.15(水)〜21(火) 阪神百貨店にて試飲販売

■■■製品情報■■■

一ノ蔵
2017年決定版!お歳暮におすすめの日本酒♪
この時期は百貨店やスーパーを中心に、お歳暮・冬のギフトコーナーがにぎわいを見せ始めます。
お歳暮は、1年の締めくくりに日頃の感謝を伝えるものです。贈る相手のポイントは「継続してお世話になっており、今後もお世話になる人」であることです。
お歳暮の金額の相場は?特別にお世話になった方5,000〜10,000円、?仲人や会社の上司、両親(義両親)5,000円前後、?親戚や知人3,000円前後という大体の目安があるようです。日本酒はその風格から目上の人に贈られる場面が多いように思います。そういった点でもお歳暮や冬のギフトとして最適な品といえるでしょう。
今回はお歳暮の金額の相場に合わせて一ノ蔵ギフト商品をご紹介したいと思います。
今年のお歳暮・冬のギフト選びにどうぞご参考になさって下さい。
2017年決定版!お歳暮におすすめの日本酒?
特にお世話になった方におすすめ!
「一ノ蔵 大吟醸 技(わざ)」
一ノ蔵 大吟醸 技

酒米の最高峰「山田錦」を使用、杜氏の技と心意気が感じられる一ノ蔵の大吟醸酒。大吟醸の醍醐味でもある軽快でフルーティな香りと、キレのあるすっきりとした味わいが特徴です。
また、黒と金のグレード感を感じさせる化粧箱に入った本品は、特にお世話になった方への贈り物として大変人気のある商品です。
◆精米歩合:40%
◆アルコール分:15度 
◆日本酒度:+1〜+3
◆1.8 リットル(化粧箱入):5,239円+税
他にもたくさんおすすめがございます。ホームページhttp://www.ichinokura.co.jp/syun.html
をご覧ください。

鈴木酒造店
純米吟醸 三の月  10月〜11月

720ml / ¥1,600 (※税抜き価格).
冬に仕込んだ新酒の純米吟醸酒を壜詰火入れし、半年間涼しい蔵内にて貯蔵熟成させたものです。新酒のようなフレッシュな飲み口と華やかに香る上立香、そしてほど良い酸味が絶妙なキレを生むお酒です。
原料米 / 山田錦・秋田酒こまち
日本酒度 / +1.0
酸度 / 1.6
アルコール分 / 17度

橘倉酒造

あま酒 ボトルタイプ リニューアル販売開始のお知らせ 2017年10月11日
平素より格別のお引立てを賜っております「こうじと井戸水だけの手造りあま酒・瓶入り800g」タイプにつきましては2017年10月10日を持ちまして終売とさせていただきます。
永年ご愛顧いただきまして誠にありがとうございました。
そして本日10月11日より中身はそのままに、
より扱いやすくなりました950g入瓶タイプと450g入り瓶タイプでのご案内となります。
詳しくは商品ページにてご確認くださいます様お願い申し上げます。

950g入り http://www.shuraku.biz/item/amasake950bottle/
450g入り http://www.shuraku.biz/item/amasake450bottle/
従来の450g入りパウチタイプの商品にございましては引き続き販売継続いたします。   

武重本家酒造
2018年 御園竹年越しカメ酒 予約受付中
11月27日(月) 予約締切日

しぼりたての新酒をそのままカメに詰め、年内にお届けいたします。甘口の純米酒を広口カメから竹杓で酌んでお召し上がりください。二人でじっくり飲むも良し、大勢でわいわい飲むも良し。新年を楽しく祝いましょう。
ご注文用PDFはこちら(注意事項を良くお読み下さい)
11月27日(月)が予約締切日です。
しぼりたて生純米酒 1.8L詰 杯2個、柄杓1本付き
6,600円(送料・税込)
御用納めが過ぎ若干荷物が減るであろう12月28日に発送し、年内にお届けいたします。お届けする地域によって、また運送状況によってお届けまでに数日の猶予をいただくことになります(29日に必ずお届けする等のお約束はできません。ご了承下さい)
宅配便運賃の改定に伴い、価格を変更いたしました。


千曲錦酒造

千曲錦 活性純米生原酒 搾ったまんま
年一回 受注本数だけの限定販売

720ml 1,404円(本体価格1,300円+消費税104円)
■申込締切日 平成29年11月30日(木)
■蔵元発送日(予定) 平成29年12月13日(水)
ご挨拶
月日が流れるのは早いものです。年の瀬が近づくにつれ、わさわさと胸騒ぎがするのは私だけでしょうか。慌しく迎える年末にほっと一息つけるそんな心休まる時間を大切にしたいと
最近は特に思うようになりました。「搾ったまんま」がそんな瞬間を演出できればこの上ない幸せです。
千曲錦 杜氏 重田法一
■純米酒
長野県産米と浅間山天然伏流水を用い、信州の蔵人・杜氏が丹誠込めて醸した米と水だけの酒。
■無濾過
日本酒を濾過すると味の幅やふくらみまでとってしまいます。 
だから無濾過にしました。
■無加水(原酒)
原酒を加水することにより、搾りたての豪快さが失われます。 
だから無加水にしました。
■無殺菌(生酒)
火入れ殺菌をする事により、フレッシュさが失われます。 
だから無殺菌にしました。
二通りの楽しみ方
?最初は搾りたて特有のはじけるようなフレッシュなおいしさが楽しめます。
?冷暗所・冷蔵庫での貯蔵によりビン内熟成された深みのある美味しさが楽しめます。
保存方法
生酒の為、冷蔵庫又は低温冷暗所にて保存して下さい。
ご注文方法
ご注文はお電話(TEL.0267-67-3731)、お問い合わせ(eメール)にて承ります。

花の舞酒造

【新酒】純米しぼりたて・本醸造初しぼり


純米しぼりたて
今秋に収穫された新米で仕込みあげた新酒しぼりたての新鮮な味と香りが楽しめる、冬限定の本物志向の純米原酒です。 純米酒ならではの、お米のコク・旨味と原酒のどっしりとした辛味とのバランスのとれた喉ごしの良いお酒です。
価格
300ml/  本体価格 463円
720ml/  本体価格 1,100円
1800ml/ 本体価格 2,200円
容量
300ml、720ml、1800ml
原料米 静岡県産米
精米歩合 60%
アルコール度 18.5%

本醸造 初しぼり
今秋に収穫された新米で仕込みあげた新酒しぼりたての新鮮な味と香りが楽しめる、冬限定の本物志向の本醸造原酒です。 お米の旨味と原酒のどっしりとした辛味のバランスのとれた飽きのこないスッキリとしたさわやかな飲み口です。
価格
720ml/  本体価格 1,000円
1800ml/ 本体価格 2,000円
容量
720ml、1800ml
原料米 静岡県産米
精米歩合 60%
アルコール度 18.5%
今年の新酒の出来栄えは?◎青木杜氏に伺いました。

純米しぼりたて
純白の米から生まれたばかりのお酒です。
リンゴの蜜を思わせる果実味と米の旨み、フレッシュさとキレのある、 まとまりのあるお酒になりました。

初しぼり
搾ったばかりの透明感溢れるお酒です。
リンゴ酸から生まれるグレープフルーツを思わせる香りとやわらかな酸、キレを楽しめるお酒になりました。是非、冷やしてお飲みください。

新酒に合う料理は?
純米しぼりたては和・洋・中どのような料理にも合うお酒に仕上がりました。 特に濃い味付けの肉料理との相性がとても良いです。 初しぼりもどのような料理にも合いますが、特にごま油を使った料理や塩味の焼き鳥などの相性は抜群です。
どちらの新酒も様々な旬の味覚と合わせてご堪能ください。
今年は天候不順が続き、米生産者の方々はだいぶ苦労されました。米生産者のご尽力により収穫された大切なお米から醸し出される良質な旨味を最大限引き出せるよう一心となって創意工夫を重ねながら造っていきます。ぜひ静岡県産米100%にこだわった花の舞酒造の新酒を味わってください。
2017年 お歳暮ギフト


ちょびっと乾杯バラエティセット商品内容
ちょびっと乾杯
ぷちしゅわブルーベリー酒
ぷちしゅわユズ酒
ぷちしゅわ日本酒
ぷちしゅわメロン酒
ぷちしゅわイチゴ酒
容量 300ml×5
価格 本体価格 4,500円 送料込

神戸酒心館
【11月】おすすめ限定酒


山田錦80 しぼりたて
本年の最初に搾った超辛口の生酒 本年に搾った新酒は「しぼりたて」と呼ばれています。
兵庫県産の山田錦のみを贅沢に使用し、酒米の王様「山田錦」の旨みと「しぼりたて」のみずみずしい新鮮な味わい、そして、爽快なのど越しを楽しめる超辛口の生酒です。
720ml 2450円(税込)
90ml  390円(税込)
60ml  270円(税込)

純米酒 秋晴れ
熟成した生もと造りの辛口純米酒
男酒と呼ばれる灘伝統の味わいは、夏を経て熟成するとまろやかな香味へと変貌します。このことから、いつしか人はこれを「秋晴れ」と称するに至りました。古来から伝わる伝統的手法「生もと造り」で醸した純米酒。心地よい季節に相応しい辛口の味わいをどうぞ。
720ml 3090円(税込)
90ml  480円(税込)
60ml  340円(税込)

純米原酒コウノトリLabel
兵庫県但馬産コウノトリを育むコシヒカリ100%使用の純米原酒
純米酒らしい落ち着いた酸味と熟成間を伴った甘味、濃厚なうまみが楽しめます。後味の心地よい苦みと辛味がお料理を引き立てます。
神戸酒心館では地元の食を支える企業として、この商品の売り上げの一部を「豊岡市コウノトリ基金」に寄付し、コウノトリの野生復帰事業を支援しています。
500ml 2350円(税込)
90ml  480円(税込)
60ml  340円(税込)

一宮酒造
石見銀山 特別純米
幻の酒米「改良八反流」1800ml


内容量:1800ml
原材料:米(国産)、米麹(国産米)
アルコール度数:16度以上17度未満
精米歩合:60%
日本酒度:±0
栽培の難しい幻の酒米「改良八反流」を100%使用した特別純米酒。
芳醇な香りと、コクのある味わいが特徴です。
商品名:石見銀山 特別純米 幻の酒米「改良八反流」1800ml
価格:2,614円

嘉美心酒造
嘉美心 しぼりたて 900ml【11月10日蔵出し開始】冬季本数限定作品!

搾ったそのままをボトリングしています。濃密なそれでいてスッキリとした甘味とフレッシュな酸味が印象的な「しぼりたて」を楽しむことが出来ます。本年は甘味が全面に出たパンチのある「しぼりたて」に仕上がりました。岡山県産、清水白桃から分離に成功した、香りの高い「白桃酵母」を使って仕込んでいます。
価格 1,296円(税込)

嘉美心 本醸造 にごり酒 720ml【11月10日蔵出し開始】
「嘉美心のにごり酒」は一味違います!


嘉美心の大人気のにごり酒です。秋口に仕込まれたお酒は嘉美心のその年の一番初めにしぼりあがり、「にごり酒」となります。にごり酒なのにべったりとしない甘さが大人気のお酒です。にごり酒好きなあなたもにごり酒が嫌いなあなたも是非一度お試しください「嘉美心のにごり酒」は一味違います!!
価格 1,004円(税込)

梅錦山川
初搾り 純米生原酒 720ml 、1800ml(箱なし)

梅錦の「初搾り」です。やさしい旨みのある搾りたて新酒を抜群の鮮度でお届けします。
種別:純米生原酒
度数: 18度(目標値)
精米歩合:(麹米)玉栄65%、(掛米)五百万石65%
日本酒度:+4.0〜5.0
酸度: 未定
価格:1,378円(税込1,488円) 1.8L 2,571円(税込2,776円)

冬季限定。媛の愛・幻味(純米大吟醸酒)が11月6日出荷開始します。

愛媛県の米「松山三井」を極限の25%まで磨いたお米でつくられています。研ぎ澄まされた透明感に溢れ、口中にさらさらとして飲みやすい大吟醸酒です。冬の贈答品におすすめの一品!販売期間は、3月末まで。

■■■その他■■■

一ノ蔵
インターンシップ開催のお知らせ 10月31日更新
株式会社一ノ蔵と一ノ蔵酒類販売株式会社合同でのインターンシップを開催します!
お酒の業界に興味のある方、一ノ蔵で業界研究しませんか?《お土産付き》
【開催日程および会場】

・1日目  11月25日(土) 7:30〜15:00
株式会社一ノ蔵 本社蔵(宮城県大崎市松山千石字大欅14)
JR東北本線「松山町駅」より車10分
・2日目  11月26日(日)13:00〜19:00
一ノ蔵酒類販売? 本社(宮城県仙台市泉区市名坂字万吉前23-1)
仙台市営地下鉄「泉中央駅」より徒歩20分
※両日とも最寄り駅から社員が送迎いたします。
※タイムスケジュールは多少の変更がある場合があります。
※報酬、交通費の支給はございませんのでご了承願います。
※1日目昼食(社員食堂)、2日目夕食(仙台市内飲食店)は会社でご提供いたします。
【就業体験内容】
 1・酒造体験
 2・きき酒の方法と味わいの言語化
 3・グループワーク(販売促進企画)
 4・料理とのマッチング体験   など

  
 
【参加条件】
 平成31年3月に大学、大学院を卒業予定の方
【応募締切日】
 平成29年11月22日(水)
【受入人数】
 10名まで
 ※応募多数の場合は抽選となりますのでご了承願います。
【お申込み・お問い合わせ先】
 株式会社一ノ蔵 管理課
 担当 大江勝利 
 0229-55-3322 ohe@ichinokura.co.jp
 

一ノ蔵(宮城県)からお勧め 「旬の一本」 の情報が届きました!

?一ノ蔵 執行役員・商品開発室 室長の坪田康信さんのお勧めの 「旬の1本」 は、「 ワタシノオト 」です。

  

 この 「 純米酒 ワタシノオト 」 は、アルコール度数が低めで軽やかな味わいの純米酒 とのことですが、坪田さんは、その特徴を次のように詳しく述べておられます。
            ・・・・ ・・・ ・・・
 私の場合、年とともにアルコールに対する耐性が弱くなる傾向にあります。休日前、一人の時間に料理などを作りながら、お酒を飲むのですが、飲み過ぎてしまうと翌日アルコールが残ることがあります。

 アルコールの量は少し抑えたいのですが、伝統的な日本酒の場合、アルコール度数が低いお酒はどうも何か物足りなさを感じることがあります。日本酒が飲みたいが、アルコールは控えめでという時にこの「ワタシノオト」が良いのです。
 このお酒は、私の属する部門の女性が開発担当で、メインのターゲットを「自分の時間を大切にする女性」 としています。 しかしながら、私のような自分の時間を大切にする「おじさん」も適用範囲のようです。

  「 ワタシノオ 」 の 香りは穏やかですが、少しフルーティな柑橘系の甘い香りと、酸味がマッチしています。料理が得意ではない私が作った軽い簡単な食事と合わせやすく、チーズとも良く合います。 少し冷やして( 冷やしすぎ注意 )、それと、グラスに氷を1個浮かべる とより軽く適度に冷えて、軽快な酸味とお酒のまろやかさを楽しむことができます。

 『一ノ蔵純米酒 ワタシノオト』 の仕様 】
◆精米歩合: 65%
◆アルコール分: 12度
◆日本酒度: -30 〜 -20
◆720ミリリットル: 1,300円+税

 このお酒のご購入は、お近くの「日本名門酒会加盟店」または「地酒のリエゾン」まで!
 

武重本家酒造の 「出来たての味 十二六」 試飲会に行ってきました!

 昨年9月、西新橋の日本酒造虎ノ門ビル1階に日本酒業界の全国団体「日本酒造組合中央会」が運営するPR施設 「日本の酒情報館」 がオープンしたことは本欄でお伝えしました。

ここは中央会の施設であり飲食店ではありませんので18時で閉館となります。また、スペースもそれほど広くありませんので、ここで試飲会をする酒蔵の情報は聞いていなかったのですが、既報のように会員の武重本家酒造が、26日(木)に「出来たての味 十二六」の試飲会を開催したのです!


「日本酒造虎ノ門ビル」


「日本の酒情報館」の入り口(「ビル」の裏手)

この蔵は、「十二六」の製品の多様化に工夫を凝らしていて、この日も
● 生甘酒、 黒い十二六『十二黒』、 ホオズキ入り、ブルーベリー入り などの商品を展示


(左から)ご親戚の営業スタッフ 武重康文さん、武重有正社長


懐かしい方の姿が・・・営業の超ベテラン 熊切 さん
最近カムバックされたとのこと。お元気そうで良かったです!

 江戸切子で「十二六」を味わって頂こうという武重社長のアイディアで 『華硝』 さんのぐい飲みも登場・・・経営者の熊倉千砂都さんも様子を見に来ておられました。

 日常的には珍しいこの 『十二六』 の味見に来る方々が次々に入場されるのですが、取材時は昼間でしたから 「黒山の人だかり」 というわけにはいきません。 しかもやはり女性が中心でした。 新宿の料亭の経営者ご夫妻も来ておられたようです。

 室内の5卓のテーブルは満席で、 「3種セット」(30ml×3)*が人気だそうです。 この日も『十二六』を試飲した後、このセットを楽しんでおられる方々がおられました。
 *大吟醸のセット: 500円(税込)
   その他のセット: 300円(同)

17時過ぎ、 武重社長に電話しましたら、「お客さんが次第に増えてきて対応に追われています」とのことでした。 このタイプの商品は、価格も 600ミリリットル入り・1,300円程度 と手頃なので購入する方々もかなりおられたようです。

 館長今田さん のお話では、この施設も最近は来日外国人の観光スポットとなっていて昼間でもお客さんは絶えないとのこと、ご同慶の至りです!

 いずれにしても、『十二六』という日本酒に馴染のない人々に 「その存在を認知してもらう」 だけでもこのイベントの効果があったということでしょう。

武重本家酒造(長野県佐久市)武重社長 に 『十二六』 をめぐる疑問を投げかけでみました !

 甘酒のようなお酒、「どぶろく」を商品化している酒蔵は、予想外に少ないのです。 なぜでしょう? また、わがSRN会員21蔵の中でもどぶろくを販売しているのは、長野県の武重本家酒造だけなのです。 なぜでしょう ?・・・・ こうした疑問を武重有正社長(=写真下)に投げかけてみました。

問: 「十二六」の銘柄は「どぶろく」からきているのですが、このお酒の特徴・魅力は何でしょうか。

 小印に「甘酸泡楽」という表現を使っているのですが、まさに甘味・酸味のバランスが絶妙であること、何時でも発泡感が楽しめることが魅力です。
 また、酵母が生きている状態での出荷なので、日に日に味が変化します。その変化を楽しんだり、自分の好きな「飲み頃(飲み時?)」を見つけたりするのも楽しみの一つではないでしょうか。

問: 一時、全国各地に「どぶろく特区」ができて話題になったり、「どぶろくフェア」などが開催されたりしましたが、その後沈静化した感じですね。

 どぶろくの事業化を考えた人達は、会社を設立して一定量(6,000?)を造り本免許を獲得、普通の酒類製造会社として醸造を行ったでしょうし、一方その他の人達は、民宿や地域で消費するというもともとの特区の状態でとどまっている、多分この二極化が進んだからだと思います。

問: SRNの会員蔵の中で「どぶろく」を手がけているのはお蔵だけなのですが、なぜでしょうか。

 やはり、リスクが大きいからだと思いますね。
まず、出来上がってから濾さないために異物混入の危険があること。さらに活性状態で出荷する場合は、輸送事故の心配があり、品質保証の点では出荷後の味の変化は望ましくないという考え方もあります。
 当社のように小さい会社では、何かあったとしても何とかなるかもしれませんが、ある程度の規模の会社ではリスクを極限まで減らす必要がありますのでなかなか手を出しにくいのでしょう。

問: 現在、お蔵では「十二六」の予約販売を受け付けておられますが、消費者の反応は如何ですか。

 今年は10月中旬に ハロウィン用の特別商品「どぶくろ」という「黒い十二六」を発売します。その効果もあり、去年より若干数量は増えています。2週間置きに予約をとりまとめて製造・出荷する仕組みなので、それを楽しむ人と面倒くさがる人に分かれるような気がします。

問: 来週26日(木) , 西新橋「日本の酒情報館」で 「どぶろく三昧 試飲会」* を開催されるとのことですが、この催しの内容についてご説明ください。

 十二六を発売してから13年がすぎ、14年目になっているのですが、認知度はまだまだ低いようです。 酒販店においての告知活動も限界があるため、変わった物に興味を持つ人が多い場所で、とにかくこのお酒の味を知って貰うことを主にしたいと考えています。
基本は「十二六」をとにかく試飲して貰い、ご興味があれば購入していただくという、シンプルな会にするつもりです。
 もっともそれだけではつまらないので、江戸切子の「華硝」さんからぐい飲み等をお借りして、素敵な酒器で「十二六」を楽しんでもらうという企画も考えています。
 お近くにお勤めの方は是非お出かけください。

●日時: 2017年10月26日(木)
   12時から18時まで
●場所: 「日本の酒情報館」
   東京都港区西新橋1-6-15 日本酒造虎ノ門ビル1階

( 「できたての 『十二六』 とそのバリエーションをお楽しみください」とのことです。 お出かけになって伝統工芸品・江戸切子で 『十二六』 を味わいながら武重社長との会話もどうぞ。)

【十二六 甘酸泡楽】

◆ アルコール度数: 5%
◆ 720ml瓶600ml詰め: 1,333円 (税別)

【ハロウィン限定商品  黒い十二六 「どぶくろ」】

◆ 発売予定日: 10月20日(金曜日)
◆ アルコール度数: 5%
◆ 税込希望小売価格 600ml詰 1,440円

蔵元情報 10月(2017)

■■■イベント■■■

一ノ蔵
一ノ蔵 酒ミュージアムのお知らせ 9月29日更新

1階イベントギャラリーにおいて、下記日程で「日本ししゅう四季展」を開催致します。
絹糸を両手で使い立体的に仕上げる日本ししゅうは、平安時代に貴族の衣服の装飾にも使われていた伝統的な技法です。
今回、大崎市古川を中心に活動されている日本ししゅう愛好家7名が、日本の四季をテーマに作品を展示致します。
松山の花コスモスが見ごろを迎えたこの時期に、どうぞお立ち寄りください。
「日本ししゅう四季展」
○開催期間/平成29年9月30日(土)〜10月15日(日)
○開館時間/午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分迄)
         ※最終日は午後3時まで
○休館日/毎週月曜日(祝日の場合はその翌日)

奥の松酒造
< 秋の大試飲会2017 開催のご案内 >
福島の地酒はもちろん、ワインやウイスキー、焼酎・泡盛など、全国110の蔵から1000種類のお酒が大集合! 「お酒」という飲み物の魅力を存分にお伝えいたします。
酒販店様、料飲店様はお店の品揃えの参考に、一般のお客様は美味しいお酒や、お酒の楽しみ方を知る絶好の機会となりますので、是非ご来場ください!


http://www.kennan-syuhan.co.jp/news/img/20171018002.pdf
◇ 日時・会場
■日時  2017年10月18日(水)
第一部(無料) 酒販店様・料飲店様   14:00〜17:00
第二部(有料) 一般のお客様       18:00〜20:00
■会場 ホテルハマツ 3階 平安の間 郡山市虎丸町3番18号
■入場料(第二部) 前売券2,000円(税込)当日券2,500円(税込)
■お問い合わせ 福島県南酒販株式会社 TEL 024-932-3250
■チケット購入先
●お近くの酒販店・販売店
●福島県南酒販 本社・各支店
●ホテルハマツ
●地酒の森(郡山エキナカ1階)
●チケット販売サイト「e+(イープラス)」

武重本家酒造
武重本家酒造 酒蔵開放 秋の旨酒編

2017年10月22日 午前9時30分〜午後2時まで(受け付け終了は午後1時)
催事内容
●熟成のおいしさ
タンクの中で出荷を待つ、醸造年度の異なるお酒の数々。程よく熟成した秋の旨酒をお楽しみください
•熟成の旨み…「ひやおろし」から「長期熟成酒」まで
•燗酒の楽しみ…地元定番酒「御園竹」は燗酒コンテスト2017熱燗部門最高金賞
•酒器の楽しみ…シャンパングラスから江戸切子、プロ用きき猪口まで。実際に使用してみましょう
●10月26日は十二六の日
シーズン最初の十二六を味わってください。通常の十二六の他に、ハロウィーン限定商品の黒い十二六「どぶくろ」。ホオズキやブルーベリーを混ぜた十二六など、バリエーションも豊富です。
•出来たての味…十二六、十二黒、ホオズキ・ブルーペリーの酒、生甘酒
●秋の食べ物もいろいろ
地元の新米や季節の野菜を使った料理。
地元の「信州そばガキ隊」による、仕込み水で打った手打ち蕎麦や絶品。
•手打ち蕎麦、地元新米炊きたてご飯、十二六カレーライス、その他特産品
•当日のみ限定販売の熟成酒、訳あり品等々

十二六の日記念  どぶろく三昧、試飲会

10月26日の「どぶろくの日」を記念して、 十二六を中心とした当社の秋酒の展示館を開催します。
日時:2017年10月26日(木) 12時から18時まで
場所:日本の酒情報館   東京都港区西新橋1-6-15 日本酒造虎ノ門ビル1階
今年も活性どぶろく「十二六」の季節が始まります。
できたて十二六とそのバリエーションをお楽しみください。
社長も十二六秘話を大いに語る予定。
お問い合わせは情報館ではなく、武重本家酒造へお願いいたします。
電話 0267-53-3025 メール info@takeshige-honke.co.jp

千曲錦
日頃の感謝を込めて 秋の大感謝祭  10月21日(土)開催!

神戸酒心館
蔵開き2017開催のお知らせ
今年も年に一度の蔵開きを開催いたします。 11月18日(土)、19日(日)の二日間、10時から16時の開催です。
詳細が決まりましたら、改めて詳しくお伝えいたします。
皆様のご来館をお待ちしております。

第33回 桂南光と河田健のほのぼのジャズ倶楽部
今回の「ほのぼのジャズ倶楽部」ではスタンダードジャズの名曲に加えクリスマス・ソング、そしてオリジナル曲の数々をお楽しみいただきます。新しいメンバーを迎えた河田健クインテットの熱演にジャズ愛好家でもある桂南光の軽妙なトークを加え、楽しいウインター・コンサートをお届けします。
【日時】 2017年12月3日(日) 開場14:30 開演15:00
【料金】 3,500円(きき酒付・全席自由)
未成年者、車などの運転者にはお酒の提供が出来ません。お酒は二十歳になってから。
【会場】 神戸酒心館ホール
【出演】桂南光(TALK) 河田健(SAX) 田中洋一(TRUMPET) 志水愛(PIANO) 
宮野友巴(BASS) 東敏之(DRUMS)
・(演奏予定曲) ・STROLLIN’ ・I REMEMBER CLIFFORD ・LIKE SOMEONE IN LOVE 
・クリスマスソング 他
【お申し込み方法】
?078-841-1121 までご連絡をお願いいたします。
もしくは、お名前・ご住所・お電話番号・イベント名・チケット枚数を明記の上、e-mailにてinfo@shushinkan.co.jp へご連絡ください。

■■■試飲会■■■

一ノ蔵
<宮城県内>
(仙 台)10月13日〜10月15日……酒仙蔵吉岡屋エスパル仙台店(エスパル本館 地下1階)
(仙 台)11月2日〜11月4日……仙台三越(酒売場 地下1階)
未成年者への試飲及び販売、並びにドライバーへのお酒の試飲提供はできません。
試飲会の日程は、都合により変更する場合がございます。予めご了承ください。

武重本家酒造
•10月26日に、日本の酒情報館で、「どぶろく三昧、試飲会」を開催いたします。
東京都港区西新橋1-6-15 日本酒造虎ノ門ビル1F
 
神戸酒心館
《福寿 10月の試飲宣伝販売・参加イベントのご案内》
関西・関東で行われる福寿の試飲宣伝販売をお知らせいたします。
どうぞこの機会に、福寿の味わいをお楽しみください。
【関西】
・あべのハルカス近鉄本店           10月11日(水)〜10月17日(火)
・WASYU×WASYU (生田神社)    10月11日(水)
・神戸マルシェ(神戸ワイナリー農業公園)   10月15日(日)
・兵庫認証食品フェスティバル(明石公園)   10月21日(土)〜10月22日(日)
【関東】
・JR名古屋高島屋               10月25日(水)〜10月29日(日)
・伊勢丹 立川店                 10月25日(水)〜10月31日(火)
・伊勢丹 相模原店                10月27日(金)〜10月29日(日)

梅錦山川
梅錦 10月のイベント案内
2017.10.20(金)〜22(日) 徳島地ビールフェスタ2017秋
 場所 新町川公園イベント広場
 日時 20日 17:00〜20:30
     21日 10:00〜20:30
     22日 10:00〜19:30
2017.10.21(土)〜22日(日) 第4回おのみちBEERフェスタ
 場所 尾道中央商店街
  日時 21日11:00〜20:00
     22日11:00〜17:00
 10ブルワリー参加予定

■■■製品情報■■■

酔仙酒造
「雪っこ」まもなく出荷、10月1日いよいよ発売開始。

10月1日(日)発売に向け、現在「活性原酒 雪っこ」の詰め作業が着々と進んでおります。
「雪っこ」は皆様にご愛飲頂き、40年以上の歴史をもつロングセラー商品です。
今年も風味がよく美味しい仕上がりになっております。
是非お楽しみにお待ちくださいませ。

奥の松酒造
季節限定品 秋 辛口原酒 
飲み飽きない辛口の本醸造酒はすっきりとした旨さと自然な辛さが特長です。
旨さと辛さを兼ね備えた辛口原酒は、冷や、常温、燗酒などお好きな飲み方でお楽しみいただけます。

◆受賞一覧
・全国燗酒コンテスト2017 最高金賞(H29)
商品詳細
容量/720ml 1,134円(税込)
日本酒度/+5.0
アルコール度/18
酸度/1.3

遊佐 純米吟醸
当社300年の歴史から培われた伝統の技と最新技術の融合による最良の酒造りを目指し、醸したお酒です。
銘柄である「遊佐(ユサ)」は奥の松酒造の当主名から名づけました。
爽やかな香りと飲み飽きしない旨みある味わいは、様々な料理との相性も良く、
食中酒に最適です。

容量/1800ml 2,462円(税込)・720ml 1,134円(税込)
日本酒度/-1.5
アルコール度/16
酸度/1.5
使用酵母/奥の松酵母
精米歩合/55%
精米歩合/65%    

武重本家酒造
十二六(どぶろく) 第14シーズン 始まります


十二六のサイト  http://www.doburoku.jp/
毎年冬の期間に数量限定で予約醸造・発売しているどぶろく「十二六」を10月から発売します。詳しい説明はこちらの「」をご覧の上、お近くの取扱店でご予約・ご購入下さい。
お近くに取扱店が無い場合は、当社で通信販売も承っております。

ハロウィン限定商品  黒い十二六 「どぶくろ」

  10月31日のハロウィンに合わせて、漆黒の十二六、通称「どぶくろ」を発売いたします。
通常の真っ白な十二六に竹炭パウダーを添加した夜の雰囲気のお酒です。
予約締切日:10月02日(月曜日)
発売予定日:10月20日(金曜日)
税込希望小売価格 600ml詰 1,440円
十二六取扱店ご予約・ご購入ください。
http://www.takeshige-honke.co.jp/pdf/doburoku-annaunce-2017-halloween.pdf

丹山酒造
風神雷神 純米吟醸原酒 720ml

しっかりとした本格派の純米吟醸原酒。お米本来の味わいと、ラベルの絵柄をお楽しみいただけます。ご贈答品にも。
種別  純米吟醸原酒
原料米  山田錦
精米歩合 60%
日本酒度 +4
アルコール 17%
酸度 1.4
価格  [ 720ml ] 2,500円

賀茂泉酒造

酒まつり限定酒 (2017-09-28)

今年の酒まつり限定酒はカープカラーのボトルです!

今年の酒まつり限定酒はソールレッドのボトルに純米酒を詰めました。きれいな赤いボトルは2日間限定販売です。是非、賀茂泉へお越しください。
720ml詰め 価格:1000円(税込)

酒井酒造
2017年日本名門酒会全国大会限定の隠し酒!
黒糀で仕込んだ純米生原酒!!五橋純米生原酒黒糀96

日本名門酒会加盟の酒蔵が年に一度、一堂に会する「全国大会」。
その中でも目玉の企画が各蔵が当日受注のみで販売をする「隠し酒」。
五橋の隠し酒は、参加蔵の中でも一番人気で開場と共に長蛇の列が並びました。
五橋こと酒井酒造は、明治4年(1871年)創業の蔵元です。
蔵のある山口県岩国市は、「錦川」にかかる五連の反り橋「錦帯橋」が有名な土地。
五橋の名の由来もその錦帯橋から命名されたものです。
山口県の地酒であるためには、
山口の風土が育んだ【米】【水】【人】が一体となればこそ。
地元産の米と清流「錦川」の伏流軟水を使用し、大津杜氏が醸す、柔らかく香り高い酒造りが特徴です。
今回の隠し酒は、黒糀を使用し、精米歩合96%で仕込んだ仲間杜氏のチャレンジ酒。
ネーミングにもこだわりがあり、精米歩合は96%、黒糀による仕込みなので
「黒糀96」(黒=96=クロ)と遊び心が感じられます。
通常、日本酒は黄糀で仕込まれ、焼酎は白糀で仕込まれるのが一般的です。
黒糀は焼酎でも使用されますが、その源流は泡盛にあります。
これは、発生する酸の種類の違いと、発酵の際の適正温度の違いで、日本酒には黄糀、焼酎には白糀、より温暖な気候で安定的な発行が可能な黒糀を泡盛に使用と別れているようです。
この商品は、黒糀を使用して仕込まれた日本酒です。
黒糀で仕込んだ日本酒は過去にも数蔵のみで、
まさに杜氏のチャレンジ酒にふさわしい一品です。
発生する酸の種類が違いますので、当然、味わいも変わってきます。
原料米は、酒造好適米の最高峰と言える『山田錦』を麹米に使用し掛米に『イセヒカリ』と『山田錦』を使用しております。
濃厚な甘さと挑戦的な酸味が特徴で、684本限定生産の純米生原酒です。
五橋 純米生原酒 黒糀96 720ml  価格: ¥1,404 (税込)

白糀で仕込んだ純米生原酒!!五橋 純米生原酒 白糀96 

白糀を使用し、精米歩合96%で仕込んだ仲間杜氏のチャレンジ酒。
ネーミングにもこだわりがあり、精米歩合は96%なので白糀「96」と遊び心が感じられます。
通常、日本酒は黄糀で仕込まれ、焼酎は白糀で仕込まれるのが一般的です。
これは、発生する酸の種類の違いと、発酵の際の適正温度の違いで、日本酒には黄糀、焼酎には白糀を使用と別れているようです。
この商品は、白糀を使用して仕込まれた日本酒です。白糀で仕込んだ日本酒はあまり多くは無く、まさに「隠し酒」にふさわしい一品です。
発生する酸の種類が違いますので、当然、味わいも変わってきます。
原料米は、酒造好適米の最高峰と言える『山田錦』を麹米に使用し掛米に『イセヒカリ』と『山田錦』を使用しております。
濃厚な甘さと挑戦的な酸味が特徴で、780本限定生産の純米生原酒です。
五橋 純米生原酒 白糀96720ml 価格: ¥1,404 (税込)

梅錦山川
純米吟醸 光久 1.8L(箱なし)
やわらかく綺麗な口当たりと優しく包み込むような味わいはコストパフォーマンス抜群の逸品です。

種類:純米吟醸酒
酒質データ
原料米:麹米・掛米/山田錦・八反錦
  精米歩合:麹米・掛米/50%・55%
アルコール度:15.0度
日本酒度:-1.5(予測値)
酸度:1.5(予測値)
光久の歴史についてはこちら200本限定です。
販売価格3,065円(税込3,310円)

■■■その他■■■

酔仙酒造

「雪っこオールインワンジェル」新発売のお知らせ  2017年9月20日更新

40年以上の歴史をもつロングセラー商品「雪っこ」を贅沢に使用した「雪っこオールインワンジェル」を2017年10月1日(日)より新発売いたします。
いわて三陸復興のかけ橋プロジェクトの一環で、東日本大震災からの復興を応援する日本ゼトック株式会社(東京新宿区)様と共同開発。雪っこをふんだんに使用したジェル美容液が誕生致しました。(*^^*)本当、これ一本で5役!!・化粧水・乳液・保湿液・クリーム・美容液が含まれております。大船渡産椿油も配合!そのうえ、お米植物由来の自然派原料・無添加処方で優しい椿の香りを加えました♪保湿力抜群、美白効果も高い「雪っこオールインワンジェル」も「活性原酒 雪っこ」共々、末永くお付き合い頂けますよう、どうぞよろしくお願い致します。
■ 商品名 :雪っこオールインワンジェル
■ 金額  :1,800円(税抜き) 内容量 :150ml
■ 発売日 :2017年10月1日
■ 販売先 :酔仙酒造 オンラインストア   ※ その他販売先は開拓中です。
■ 発売元 :酔仙酒造株式会社  岩手県大船渡市猪川町字久名畑136-1
       TEL 0192-47-4130 FAX 0192-47-4135
■ 製造販売元:日本ゼトック株式会社 東京都新宿区西新宿1-26-2

酒井酒造
29年産新米 2017年9月22日(金)
五橋がかかわる農業法人「五橋農纏」で作付されたハエヌキの新米ができました。
五橋農纏のショップページができていませんので、今年も五橋のショップページからご案内させていただきます。
https://shop.gokyo-sake.co.jp/cat76/
精米したものを少しずつ用意させていただきますが、なるべく作り置きは避けたいと考えていますので、ご注文に応じての精米をする予定です。
ご注文をいただいてからの精米になる場合は、発送までお時間をいただくことになりますが、事情ご賢察いただいてご了承くださいますようお願いいたします。
今年のお米もぶち美味いですぞ(´ー`)ノ

「一ノ蔵」 から 『 おすすめ旬の一本 と 漬物 』 の情報 が届きました!

● 一ノ蔵からお馴染み 『 おすすめ旬の一本 』 に加えて 『 酒粕からし漬 』 の情報が届きました。 このお酒と漬物について、執行役員・三浦博光さん (=写真) が次のように述べておられます。

 9月も終盤を迎え、木々の葉も少しずつ色づいてきました。 いよいよ日本酒シーズンの幕開けです。 これから秋の夜長にぴったりな、宮城のササニシキと酒造好適米蔵の華を使用した 「一ノ蔵特別純米酒辛口」 と、弊社の 酒粕からし漬け の2つをご提案いたします。

《 一ノ蔵特別純米酒辛口 》
お燗は、40℃のぬる燗〜45℃の上燗程度が個人的にはおススメです ( 2017全国燗酒コンテスト お値打ちぬる燗部門 最高金賞受賞酒 )。

◆精米歩合: 55%
◆アルコール分: 15 度
◆日本酒度: +1 〜+3
◆1.8 リットル: 2,305円+税 
◆720 ミリリットル: 1,077円+税
◆300 ミリリットル: 517円+税


<受賞歴>全国燗酒コンテスト2017 「お値打ちぬる燗部門」最高金賞受賞

《酒粕からし漬》
「一ノ蔵 酒粕からし漬 だいこん」
と、10月中旬頃まで販売予定の季節限定品 「一ノ蔵 酒粕からし漬 梵天丸なす」 です。
  一ノ蔵の農業部門「一ノ蔵農社」で農水省六次産業化認定を頂き、一ノ蔵本社蔵敷地内に農産加工施設を建設致しました。地域から圃場をお借りし栽培した「青首大根」、「梵天丸なす」を、この加工場で「一ノ蔵 酒粕からし漬」に加工しております。 
 この商品は、一ノ蔵の純米酒粕 和がらしを使用し漬けこんだ大根を、20日程塩漬けした後受注頂いた分を商品化 しております。酒の肴は勿論、ごはんにも合います。また使用しているからし床を、おでんや玉こんにゃくに付けて食べるのは最高です。

【 一ノ蔵 酒粕からし漬 (だいこん) 】

◆ 原材料: だいこん ( 宮城県産)、 漬け原材料 (純米酒粕・砂糖・食塩・からし粉 )
 (大崎市松山の農家さんと一ノ蔵農社で栽培しただいこんを使用)
◆ 価格: 150g  648円 (税込)

◆ 特徴: 大根のパリパリとした食感。酒粕のまろやかさと、和からしのツンとした辛さ
    
 【 一ノ蔵 酒粕からし漬 (梵天丸なす) 】

◆ 原材料:  なす (宮城県産/一ノ蔵農社産) 、漬け原材料(純米酒粕・砂  糖・食塩・からし粉)
 ( 仙台藩祖伊達正宗公の幼名「梵天丸」に由来した名前の 「梵天丸なす」)   
◆ 価格: 150g  648円 (税込)

◆ 特徴:  なす独特のキュッキュッとした食感。和からしの辛さの中に、な  すのほのかな香りと甘み

神戸酒心館の百貨店試飲・即売会に立ち寄ってきました!

先週の酔仙酒造に続いて、今週も会員蔵 神戸酒心館 の百貨店における試飲・即売会に立ち寄ってきました。
  「横浜そごう」、9月26日(火)〜10月2日(月)


   安福武之助 社長

 神戸酒心館 という社名から蔵の歴史は新しいのではと想像されるかもしれませんが、どうしてどうして創業は1751年といいますから、何と266年もの長い歴史のある老舗なのです。
同社は、あの阪神淡路大震災(1975年)で酒蔵が全壊したのを機に社名を変更するとともに敷地内に料飲店や多目的貸ホールなどを設置するなど経営方式も一新して今日に至っています。

  
 壊滅した木造の蔵

 
長屋門が印象的な現在の本社蔵


酒蔵の食事処にふさわしい佇まいの 『さかばやし

さて、今回も夕刻に横浜そごうへ出かけました。 試飲コーナーには、酒心館の代表的な銘酒がずらり。

この日のコーナー担当は、東日本エリアマネージャー 兼田和周 さん。 明るい笑顔で迎えてくださいました。

 展示商品の中で目立ちましたのは、カラフルな500ml瓶です。 左から梅酒(定価900円)、ゆず酒(同1,000円)、純米原酒(同1,100円)。 

 今やこの蔵の代表的な銘柄は、なんといってもこの 「福寿 純米吟醸」 。 日本人が受賞した2008年に初めてノーベル賞の晩餐会で出されたことで人気が高まり、一気に知られるようになって毎年品不足の状態が続いて同社では嬉しい悲鳴を上げています。 今年のノーベル賞も日本人が受賞候補に挙がっているようですから、品薄になるかもしれませんのでお早めにどうぞ!

 兼田さん のお話では、午前中にこのコーナーに立ち寄るお客さんの購入理由は、概ね贈答用だそうですが、この夜、素晴らしいお客さんに出会いました。 上品な中年の母娘連れの方でしたが、しばらく試飲し質問をしておられた後に購入されたのは、 「福寿 純米吟醸」(1,500円)、しかも6本。 兼田さんもびっくり。
  「プレゼントですか」と伺いましたら「いいえ、自家用です」。 お二人の お住まいは大田区田園調布、この日、横浜の名所「三渓園」訪問の帰りとのことでした。

 1時間半ほどの間、試飲コーナーにいたのですが、立ち寄る人の数はそれほど多くなかったとはいえ試飲後購入される方が殆どでした。 購入酒は、大吟醸、ゆず酒(女性)、純米酒、純米吟醸様々ですが、重たい1升瓶を持っていく方もありました。

この酒蔵へのアクセス案内です。 一度立ち寄られたら如何でしょう。
● 阪神電車「石屋川駅」下車、石屋川沿いに南へ徒歩約8分
● 阪神電車「御影駅」下車、タクシーで約5分
● JR「六甲道駅」下車、タクシーで約5分
● 新幹線「新神戸駅」からもタクシーで20分程度

酔仙酒造(岩手県)の試飲・即売会に立ち寄ってきました!

 6年前、陸前高田を襲った巨大な津波に呑み込まれ、伝統のある酒蔵の壊滅という絶望的な被害を被った酔仙酒造 ですが、今は再建も完了し、大船渡に堂々たる本社蔵を構えています。


大船渡蔵
小高い山の中腹にある大船渡藏。 事実上の本社蔵ですが、これまでと同様に
清冽かつ豊富な湧水に恵まれていて、高品質のお酒を送り出しています。


金野 連社長

 この酔仙酒造 が、横浜そごうにおいて19日から26日まで 試飲・即売会を実施中との情報が入りましたので立ち寄ってきました。


大吟醸などの高級酒を中心に多種類のお酒を展示しています。

 試飲・即売会を担当しておられるのは、常務取締役・新沼厚生さん。 お若い頃、食品流通の国分で商品管理の経験を積んだ後、酔仙に入社されたとのこと。 長年営業の第一線で頑張ってこられたベテランの方です。

 新沼常務のお話では、今回よく売れているお酒は、『酒匠吟醸』 (税込 1,620円) とのことでした。

 
 

 同社の商品全体として日常的に回転の速い銘柄は、 『発泡酒 しゅわわ』、だそうです。

 横浜そごうの酒売り場は、広々としていて多数の日本酒が展示されていますから選り取リ見取りですが、残念なことに夕刻の買い物時間にも拘らず閑散としていました。 週末に期待しましょう。 高級酒あるいは発泡酒を味わいに是非お出かけください!


 

一ノ蔵(宮城県)から今月発売の商品情報が届きました!

 「一ノ蔵」が今月発売する商品の情報が届きましたので主なものをご紹介しましょう。

1.  特別純米酒 ひやおろし (発売中)
 秋を代表するお酒と言えば「ひやおろし」。「まるみとまろやかさを併せ持った軽快な味わい」をコンセプトに、原料米、製造、貯蔵方法を全て見直し、パッケージも酒質をイメージしてリニューアル。
 原料米には宮城県の酒造好適米「蔵の華」を使用、また貯酒管理においても新たにサーマルタンクを導入することにより、コンセプト通りの酒質を実現。 脂がのった秋の味覚と共に、丸みと円やかさを併せ持った軽快な味わい。

◆精米歩合:55%
◆原料米:蔵の華(宮城県酒造好適米)
◆アルコール分:16度 
◆日本酒度:-1 〜+1
◆1.8 リットル:2,518円+税 
◆720 ミリリットル:1,264円+税
(商品のご購入はお近くの「日本名門酒会加盟店」または「地酒のリエゾン」まで)

2.  貴醸酒Again (発売中  数量限定)
 貴醸酒はもろみの仕込みの段階で、仕込水の代わりに清酒を使う大変贅沢なお酒。
 軽やかで且つ程よい熟成感を併せ持つ、爽やかな甘味と酸味が特徴。
「Again (再び)」と書いて「アガイン」と読むネーミングには、宮城の方言で「あがいん=召し上がれ」
という意味も持たせています。 食事と共にお酒を一通り味わった後に、「再び」楽しむ特別なお酒として、くつろぎの時間を演出するディジェスティフ (食後酒) としてオススメ。

◆精米歩合:70%
◆アルコール分:16度
◆日本酒度:-50 〜-45                         
◆720 ミリリットル:1,905円+税
(一ノ蔵までお問い合わせ下さい。)

3. 米みそとあま酒のドレッシング ( 9月19日発売 数量限定)
 一ノ蔵では、「一ノ蔵型六次産業」の実現に向けた取り組みの一環として、「発酵」をキーワードに、地域の農産物を使った食品の商品開発に取り組んでいます。そして、いよいよ一ノ蔵の酒造用麹を用いて手づくりした自家製米味噌を主原料にしたディップソースとドレッシングが完成。
サラダやお浸しにそのまま、お刺身と合えてカルパッチョソースとしてもおすすめ。


◆170ミリリットル: 995円+税 

4. 米みそと酒粕のディップソース ( 9月19日発売 数量限定)
野菜にそのまま、あたためてバーニャカウダとしてもおすすめ。


◆  70グラム:770円+税 
(商品に関するお問い合わせは一ノ蔵まで。)

5. 純米酒粕 玉乃粕 (9月28日発売)
 吟醸酒並の高精白米を原料とする純米酒を搾ってできた酒粕を蔵内にあるタンクを用いて踏み込み、約半年以上じっくりと熟成させ、コクのあるまろやかな味わいの酒粕に仕上げ。 豚汁の隠し味や、粕漬けの素としてもおすすめ。

 900グラム:524円+税 
◆ 480グラム:362円+税 
(商品に関するお問い合わせは一ノ蔵まで。)