「器と花 日本のテーブル展」で発泡日本酒が振舞われます

表参道のブティック「器と花 日本の夏テーブル展」のオープニングパーティーにてSRNのお酒が振舞われます。

出品予定のお酒は
・たまゆら(橘倉酒造・長野)
・宴日和(一本義久保本店・福井)
・ひとときロゼ(六歌仙・山形)

・すず音(一ノ蔵・宮城)
このほかに、吟醸酒や日本酒スイーツをご用意します。

このオープニングパーティーは女性対象無料ですから、お気軽にお越しください。

下記、イベントの詳細です。

美 命 -mikoto-

「器と花 日本の夏のテーブル展」
2012年6月29日(金)〜7月8日(火)
時間/29日はレセプションパーティ開始時間18:00〜21:00まで *30日以降は11:00〜18:00
場所/南青山・骨董通り「athalie(アタリー)」http://www.athalie.jp/
   東京都港区南青山6-6-25  TEL 03-3400-5744

3年ぶりの夏の展示会は、洗練された美空間に、居心地のいい空気が流れるショップ「athalie(アタリー)」で行います。テーマは「日本の夏」。
凛としたエレガントな花あしらいで全国にファンを持ち、雑誌やトップメゾンで活躍するフラワーアーティスト・垂見圭竹(Tarumi Keichiku)さんの花とともに、モダンと和が融合した日本の夏のテーブルをご提案いたします。
これまでにない新作と楽しいプログラムをご用意して、みなさまのお越しをお待ちしております。
尚、お茶を飲みながら心ゆくまでおくつろぎいただける会場です。みなさまとゆっくりお話しできるのも楽しみにしております。
そして,
会場のすてき空間を活かした
食と学びの企画をご用意しました。ぜひご参加ください。

6月29日(金)18:00〜21:00 オープニングパーティ
「体がよろこぶ旬の味を旬の日本酒で!」
おいしくてヘルシーなフィンガーフードと、今人気の発泡日本酒、そして中々口にできない高品質な日本酒をお楽しみいただきます。

 
会場となる「athalie」は、表参道駅から骨董通り(左側)を歩いて10分程です。

日本酒フェア2012に出展しました


6月15日(金)、池袋サンシャインシティにて「日本酒フェア2012」が開催されました。
SRNは、ワールドインポートビル4F展示ホールA「第6回全国日本酒フェア」に出展しました。

       
会場には、各県のゆるキャラも。   日本酒を楽しむためのセミナーも開催されました。


お隣の古酒のブースも多数の訪問者を集めていました。


6度目となる日本酒フェアでは初めてイートインコーナーが設置され全国の珍味を試食・購入できるようになりました。参加者からの要望の声に押されたのでしょう。

 
 
ソフトな日本酒に惹かれて訪れる女性でSRNのブースは終始大賑わい、人気の高さがうかがえます。


今年は女性限定で毎年提供している日本酒マカロン(橘倉酒造)に加え、大吟醸ケーキ(嘉美心酒造と一宮酒造)フルーツケーキ(富久錦)を試食していただきました。これまた大人気!!ソフトな日本酒と日本酒スイーツの相性は絶妙ですからね。
  


酒井酒造の酒井秀希専務。同社のお酒が完売したとかで満面の笑顔でした。


一ノ蔵の松本善文社長。スタッフに励ましの言葉を頂きました。
大震災復興特需への対応に追われて、この1年間、あまり外へ出るゆとりがなかったとのことです。

高倉 健 さん と 橘倉酒造(長野県佐久市) の間に知られざる感動的な秘話がありました

2月24日の橘倉の新酒を楽しむ会の記事の中で、同社が俳優の高倉 健さんとは20年来のお付き合いであることをご紹介しましたが、その関係について深くは追求しませんでした。 
ところが、最近になって事務局は、たまたまさんの新聞 『高倉 健のダイレクトメッセージ母心(2ページ)を入手し、その関係のいきさつが分かりました。
そこには感動的な秘話があったのです。 まずは、下の資料をご一読ください。

  

この文章の中に登場する 井出 太 さんは、同社の常務東京支店長。本欄ではおなじみのいつも明るく笑顔を絶やさない方なので、お若い頃にお母様との別れという辛い思いをしておられたとは想像できませんでした。早速さんとのご縁について伺いましたら次のように語っておられました。

 ・・・・・ 20年ほど前、偶然渋谷で健さんをお見かけしてサインをお願いしたのがご縁の始まりです。そのとき身分を名乗り、またこともあろうにポロシャツにサインをお願いしたことなどが健さんの印象に残ったのでしょう。 その後にもう一度お会いしてから急速に親しくなりました。
 ・・・・・ 藏にお越しいただいたり、藏周辺をご案内している中で亡くなった母のことをお話しました。あの資料を拝見すると私の話を細部まで記憶していていただいたようで驚きました。 私の母の話を通じてご自分のお母様の思い出をダブらせておられたのでしょうね。
 ・・・・ 高倉 健さんという方は、俳優として名声があるだけではなく、人間として素晴らしい方です。 ただ、お酒が飲めないのが唯一残念な点ですが、それでも当社の甘酒の大ファンでして、毎年贈り物を含め沢山購入していただいております。

この「ダイレクトメッセージ」は、毎月1回、日経のHP で連載されているようですが、さんの文章は自然体でお人柄がよく滲み出ています。
とりわけこの母心さんの亡きお母様を恋い慕う真情溢れる名文ではないでしょうか。それも井出 太さんの思い出話があってこそ引き出されたように思います。

フレンチ・シェフの全国パーティーにおいてなんと「すず音で乾杯」が行われました!!!

6月6日、ホテルオークラにおいてフレンチ・シェフの全国団体 一般社団法人日本エスコフィエ協会(会員約1900名) 「創立40周年記念晩餐会」が行われ、その開会に当たり、乾杯がシャンパンではなく一ノ蔵の「すず音」で行われました。 日本酒業界にとっても画期的なニュースですが、これにはちょっとした隠れたストーリーがあります。

1〜3月に実施しました「シェフとのコラボ」においてSRN会員の日本酒系ソフト酒の評価にご協力頂きました料理のプロフェッショナルの中に、この日本エスコフィエ協会の理事・事務局長 柘植末利氏がおられ、「すず音」などの評価をして頂きました。こうしたご縁の中で一ノ蔵・櫻井会長に対して「6月の『創立40周年記念晩餐会』において『東日本大震災復興支援コーナー』を設けたいので宮城県の食品会社と一緒に参加してほしい」との要請があったのです。

同協会は、昨年6月、野菜ジュースを宮城県南三陸町に1万2,000本、山元町に8,400本を届け、また11月には、南三陸町の志津川小学校児童にマドレーヌ500人分を届けるなど活発な被災地支援活動を行っておられます。


なお、同協会の名称は、20世紀の初頭、フランス料理を体系化し、またレジオン・ド・ヌール大勲章を2度にわたって受賞したフランスの名料理人オーギュスト・エスコフィエ(1846〜1935年。写真)に因んで付けられました。


 晩餐会会場

 
ホテルオークラだけあってデコレーションも豪華絢爛。 右は氷細工。


 日本酒のブース
一ノ蔵のお酒を中心に、左が『浦霞』(宮城県塩釜市)、右が『男山』(宮城県気仙沼市)
このブースの飾り付けは、ホテルオークラがすべて準備したとのことです。

一ノ蔵の出品酒は、次の3タイプでした。
● 有機米仕込み純米大吟醸
● 特別純米酒「大和伝」
● ひめぜんSweet


  一ノ蔵・東京営業所の皆さん
(左から) 清常一憲さん(海外事業担当マネージャー)、木村健治さん(所長)、志村直人さん

 
仙台の「白松がモナカ本舗」が銅鑼焼と最中を出品。 フランス料理のパーティーに和菓子が異彩を放つ。このほか宮城県南三陸町の水産会社?ヤマウチも出品。

晩餐会は午後6時に始まりました。

  
浅野和夫会長(マキシム・ド・パリ名誉顧問)による開会のご挨拶


来賓として招待された駐日フランス大使 クリスチャン・マセ 氏のご挨拶。通り一遍ではない気迫のこもったスピーチでした。

 
この日の講演会で講師を務められた元NHKニュースキャスター 磯村尚徳氏が招待席におられました。 向かいの席のマッセ大使ご夫妻との会話を楽しんでおられるようでした。

 
いよいよSRN代表幹事 櫻井武寛・一ノ蔵会長の登場。協会からの震災復興支援と晩餐会招待に対する謝辞が述べられました。 そして、乾杯へ・・・・・


櫻井会長の音頭により参加約600人のフレンチ・シェフその他の皆さん全員が日本酒「すず音」で乾杯!!!  「歴史的な」一瞬でした。

 
今回の晩餐会を前にしてホテルオークラのシェフの皆さんの意気込みは大変なものだったとか。 豪華な料理が次々に紹介されます。


宴たけなわ。 エシャルプという赤い肩帯が目立って一層華やかな雰囲気を醸し出します。
この肩帯を付けているのは、「ディシプル」という「正会員の中でもより高い責任と名誉を有する資格の持ち主で、会員歴3年以上、年齢40歳以上等の条件を満たした」会員だそうです。

     
日本酒ブースのまわりには、ハイレベルの日本酒の味を求める人、人、人・・・・。 
フランス語に堪能な海外事業担当マネージャーの清常さん(右)は、フランス人らしき外国人からの質問にも丁寧に対応しておられました。

一ノ蔵の東京営業所には、清常さんだけでなく英語に強い榎本一仁さんもおられます。来るべき本格的な国際化に備えてこうした人材を確保しているのも同社の強みでしょう。

   
晩餐会も終盤となり、同協会40年の歩みの解説と映像が流れます・・・・。 右は、初代会長 故小野正吉氏(ホテルオークラ総料理長)

 
ホテルオークラのシェフの皆さんが総出で参加者をお見送り。 
  
この夜のイベントは、華やかな雰囲気の中に、フランス料理の道を極めんとし、また社会貢献にも努めるシェフの皆さんの真摯な姿勢がひしひしと感じられるパーティーでした。

蔵元情報 6月(2012)

■■■イベント■■■
◇一ノ蔵
いちのくら微生物林間学校
来る7月26日(木)、一ノ蔵本社蔵において小学校5・6年生対象の
「第18回 いちのくら微生物林間学校」を開催いたします。
清酒酵母を使用したパン作りや顕微鏡で微生物を観察するなどの
一日お楽しみ頂ける体験学習です。
夏休み自由研究の題材にも最適な講義内容となっております。
只今参加者募集中です。
お友達を誘って、是非お越しください。
イベント名:第18回 いちのくら微生物林間学校
日時    :平成24年7月26日(木) 9:00〜16:00
場所    :一ノ蔵本社蔵
対象    :小学校5・6年生
定員    :36名
       応募者多数の場合は抽選となります。予めご了承ください。
参加費  :1,000円(昼食代、保険料含む)
応募締切:平成24年6月27日(水)当日消印有効
○林間学校に関する詳細はこちら(PDFファイル、サイズ546KB)
お問合せ:株式会社一ノ蔵 いちのくら微生物林間学校実行委員会
電話0229-55-3322

◇奥の松酒造
奥の松プレゼンツ 三遊亭鳳楽独演会
◇場所・日程 
場所:ウェディングパレス かねすい
 日程:6月24日(日)
 会費:5,000円(お土産付き)
 会員:先着100名様限り
 締切:平成24年6月12日(火)※定員になり次第締め切らせて頂きます。
 開演:午後3時30分(午後3時受付開始)
     午後5時30分よりお食事会がございます。
  (お酒をご用意しておりますが、未成年者とドライバーの方にはご提供できません。)
  (駐車場には限りがございますので、最寄の交通機関をご利用ください)
 送迎:二本松駅から午後2時50分にバスが出発します(要予約)
 福島駅西口から午後2時にバスが出発します(要予約)
お申込み・お問い合わせ
奥の松酒造株式会社
電話:0243-22-2153 (月)〜(金)午前9時〜午後5時

◇宮坂醸造
「そと呑みー」第4弾、開催決定
上諏訪界隈の飲食店を飲み歩く「そと呑みー」。
第4弾の開催が決定しました! 
期間は6月21日(木)から27日(水)までの一週間。
参加各店では、ドリンク1杯と期間限定のお料理3品の「そと呑みーセット」が500円で楽しめます。
参加店舗リストとマップはこちら → sotonomi2.pdf
500円なら何軒もハシゴできますね! 
上諏訪のお店で、楽しく飲み歩きましょう!

◇神戸酒心館
酒心館ホール (7.7) 神戸酒心館×THE STRINGS 共同プロジェクト公演
「古楽癒音2」
【日時】2012年7月7日(土)  開演14:00(開場13:30)
【料金】大人 2,000円 中〜大学生 1,500円
小学生 1,000円 未就学児 無料
【会場】豊明蔵〈神戸酒心館ホール〉
【プログラム】全楽曲ザ・ストリングスオリジナル編曲版
ウ゛ィウ゛ァルテ゛ィ(1678-1741)                    
《和声と創意への試み》作品8 第1集より ヴァイオリン協奏曲
第1番 ホ長調、RV.269「春」
第2番 ト短調、RV.315「夏」
第3番 ヘ長調、RV.293「秋」
第4番 ヘ短調、RV.297「冬」                 
   休憩20分
フランチェスコ・カウ゛ァッリ(1602-1676)
Canzona a 4        
       ハ゜-セル(1659-1695)
劇音楽「アフ゛テ゛ラサ゛-ル、またはム-ア人の復讐」Z.570    
【室内合奏団THE STRINGS】
第1ヴァイオリン:清水智美
第2ヴァイオリン:大串怜子
ヴィオラ:中川菜月
チェロ:森 左介
コントラバス:畑山友宏
チェンバロと司会:小島千紗
【主催】 神戸酒心館
NPO法人 室内合奏団THE STRINGS(サ゛ストリンク゛ス)
【後援】 西宮市文化振興財団
【お申し込み方法】   ?078-841-1121 までお電話下さい。

(7.14)【第72回 酒蔵文化道場】
『日本一のローカル線をつくる〜たま駅長に学ぶ公共交通再生〜』
講師:両備グループ代表 CEO 小嶋 光信氏
地域住民の存続の願いもむなしく、地方の公共交通機関廃止のニュ−スが後を絶ちません。
和歌山電鐵 「たま駅長」 などのユニ−クなアイデアで見事に再生を果たされた講師が、
なぜ今、地方の公共交通事業が続けられなくなっているのか、本当の病巣は何なのか、
公共交通再生のコツ、更には地域活性化の方策などについて語っていただきます。
【日時】 2012年7月14日(土)  開演 16:00
【料金】ビジター会費 2,000円
講演の後、講師を囲んで懇親会がございます。(要予約・別途 4,000円)
【お問い合わせ・お申し込み】
 神戸酒心館 事業部  Tel:078-841-1121  までお電話下さい。
 または、Email: info@shushinkan.co.jp までご連絡ください。

■■■試飲会■■■                                  
◇一ノ蔵
■県外■
首都圏
6月5日〜6月11日………そごう千葉店 地下1階酒売り場
6月21日〜6月27日……・東武池袋店 地下1階酒売り場
6月27日〜7月3日………高島屋新宿店 地下1階酒売り場
愛知県
6月20日〜6月26日……・JR名古屋高島屋 地下1階酒売り場
■県内■
5月28日〜6月8日………仙台駅2階改札口前 むとう屋 
6月24日…………………南三陸町 南三陸福興市

◇宮坂醸造
☆ 伊勢丹 相模原店 6月5日(火)−19日(火)
☆ JR大阪三越伊勢丹 6月6日(水)−12日(火)
☆ 高島屋 玉川店 6月6日(水)−19日(火)
☆ 伊勢丹 浦和店 6月13日(水)−19日(火)

◇神戸酒心館
【関東】
・船橋  西武    6月2日(土)〜6月3日(日)  
・大宮  そごう    6月5日(火)〜6月11日(月)
・日本橋 三越    5月30日(水)〜6月5日(火)
・所沢  西武    6月15日(金)〜6月17日(日) 
【関西】
・神戸 そごう     6月5日(火)〜6月11日(月)
・西神 そごう     6月12日(火)〜6月18日(月)
・川西  阪急     5月30日(水)〜6月5日(火)
・梅田  阪神     6月13日(水)〜6月19日(火)
・梅田  大丸     6月20日(水)〜6月26日(火)
・梅田  阪急     6月27日(水)〜7月3日(火)

◇今西清兵衛商店
日時/平成24年 6月20日 〜  6月26日  伊勢丹 京都店 (京都府)
日時/平成24年 6月27日 〜  7月 3日   西宮阪急(兵庫県)
日時/平成24年 7月 5日 〜  7月11日  近鉄百貨店 奈良店(奈良県)
日時/平成24年 7月12日 〜  7月18日  近鉄百貨店 上本町店(大阪府)
日時/平成24年 7月26日 〜  8月 1日   近鉄百貨店 橿原店(奈良県)
日時/平成24年 8月 3日 〜  8月 5日   北千住マルイ (東京都)
※百貨店試飲販売情報、試飲会情報はメールマガジンでもお知らせしています。

■■■製品情報■■■
◇一ノ蔵
お父さんいつもありがとう。一緒に飲もうよ、一ノ蔵
6月17日は父の日。母の日に比べ忘れがちな父の日ですが、
家族のために一生懸命働いているお父さんに、
感謝の言葉とプレゼントを贈りましょう!
 一ノ蔵が薦める父の日プレゼントは「一ノ蔵 特別純米酒 辛口」です。
「一ノ蔵 特別純米酒 辛口」は宮城県産米を100%使用し、
それを吟醸酒並みにまで米を磨き、蔵人たちの五感を駆使して
丁寧に醸した特別純米酒です。
料理を引き立たせるよう穏やかな香りに留め、
軟らかな口当たりをお楽しみ頂けます。
 年に一度の父の日。たまにはお父さんと盃を交わしながら、
ゆったりとした時間を過ごしてみてはいかがでしょうか
◆精米歩合 55%
◆アルコール分 15 度以上16 度未満
◆日本酒度+1 〜+3
◆1.8 リットル 2,420 円(税込) 
◆720 ミリリットル 1,130 円(税込)
◆300 ミリリットル 542 円(税込)

◇奥の松酒造
特別純米氷熟にごり原酒 
季節の限定品/夏 6月上旬発売予定
にごり原酒でしか味わえないもろみのほんのりとした甘味とほどよい酸味、なめらかな下わざり。
そして、加水していない原酒のうまさをご堪能下さい。
日本酒度/±0
アルコール度/17
酸度/1.5 (予定)
使用酵母/奥の松酵母
精米歩合/60%
容量/720ml 1,050円

◇一本義久保本店
夏限定「あまくち酒」発売のご案内。
夏限定あまくち酒「夏のにごり酒」「にごりうわずみ」6月6日 本日発売、
一本義 夏のにごり酒(純米酒・生詰原酒)
「甘酒の季語が夏であるのをご存知でしょうか?」
ブドウ糖・必須アミノ酸・天然吸収型ビタミン類の豊富な甘酒。
(酒粕で作るのではなく麹だけで作った甘酒です。)
江戸時代には滋養飲料として、特に夏バテ対策に、
広く一般庶民の間で飲まれておりました。
今でも秋田や、一本義の杜氏藤原の故郷岩手ではよく飲まれているそうです。
こうした甘酒の歴史背景をアイデアに、
大人のための夏の飲み物を造ってみたらどうだろうと生まれたのがこのお酒です。
にごりなら麹、蒸米などの色々な栄養分、また豊かな甘味と旨みが残ります。
ただし、冬のにごりのようにトロッとした飲み心地では夏の暑いさなかに飲みづらい。
そこでさっぱり感を重視し、キンと冷やしてもなお爽やかに甘く、
なめらかな喉ごしになるように仕上げました。
濃甘口のたれを使った焼き鳥や角煮、中華やアジアンテイストなお料理の食中酒として。また、ミントや果実を浮かべて、彩り楽しいデザート酒にバッチリです。
さらりとした飲み口と、豊かな旨味。
720ml 1,400円(税込)

一本義 にごりのうわずみ(純米酒・生原酒)
上の、夏のにごりを構想していた頃、
「辛口の一本義が甘い酒をつくるならどんな味?」というご質問をお客様から頂きました。造るなら、ベタベタとただ甘い酒や、糖類添加酒は問題外。
麹がつくる自然の甘さを存分に引き出して、
一本義の特徴である後キレの良さを持つ酒ならば、と思いました。
さて、にごり酒をタンクの中で静かに置いておくと、
当然ですがにごり部分は沈殿し、タンク上部にはうわずみ部分があらわれます。
このうわずみ部分を飲んでみると、なんとも上品な甘さ。キレも良い。
これこそ、辛口の一本義が造る甘口酒として、
ご質問のお客様へのお答えになるのでは?と考えました。
濃甘口のたれを使った焼き鳥や角煮、中華やアジアンテイストなお料理の食中酒として。また、ミントや果実を浮かべて、彩り楽しいデザート酒にバッチリ。
思わず笑みがこぼれる、素敵な夏のひとときを、ぜひお楽しみ下さい。
上澄み部分を取り出した、きれいな甘さ。
純米酒 生原酒
720ml 1,400円(税込)
※県外販売店のご案内はinfo@ippongi.co.jpまでお問い合わせください。
なお、蔵元直送便にてもご購入頂けます。

◇橘倉酒造
蔵元きつくらの手造りあま酒 パウチ450g
本物志向・自然志向の中で、健康的な飲料として、
昔ながらの自然の風味がお楽しみいただけます。
米麹と千曲川伏流水の井戸水だけで造ったあま酒で、
添加物は一切使用しておりません。
冷やしても温めてもお飲みいただけます。
価格: 525円(税込)

◇宮坂醸造
真澄“東京スカイツリー”商品、発進!
2012年05月17日 いよいよ5月22日に開業する「東京スカイツリー」。
真澄がスカイツリーオリジナル商品に採用されました。
商品は純米酒(720ml)と180ml+グラスのミニギフトの2種類。
いずれもなかむらじんさんの、
江戸と東京が融合した浮世絵風イラストを配したものです。
販売は東京スカイツリーのTHE SKYTREE SHOPのみ。
スカイツリーへ行かれたら、ショップものぞいてみてくださいね!

真澄スパークリング 純米酒なのにスパークリング
本格的な製法「壜内二次発酵」でつくり、1年半以上熟成させました。
お米の風味がふわりと漂うきりりとした辛口。
きめ細かな泡立ちが自慢です。
分 類: 純米スパークリング
出荷時期: 2011.10月より出荷
原材料: 米・米こうじ
米の品種: 長野県産「美山錦」
精米歩合: 68%
アルコール分: 12度
日本酒度: -17
酸度: 6.0
アミノ酸度: 1.6
飲み方: ◎冷酒・×常温・×燗酒
保存方法: 要冷蔵
杜氏のコメント
「和食に合うスパークリング」を目指しました。
おすすめの肴
よく冷やしてお楽しみください。きれいな泡立ちを楽しむには、清潔なグラスで。和食に合わせるのもおすすめです。
750ml箱入 5,250円
750ml箱無 4,935円

◇花の舞
生酒ならではのフレッシュな香味 山田錦純米生酒
6月は衣替えの時期。これから日に日に夏らしくなってきます。
そこで、暑い夏におすすめしたいのが「山田錦純米生酒」。
生酒は一切火入れをしないので、フレッシュな香りや味を楽しむことができます。
10度前後に冷やしてお飲みいただくのがベスト。
「山田錦」が持つ本来のうまみを、さわやかに、なめらかに味わっていただけます。
この「山田錦純米生酒」はその名の通り、酒造好適米の「山田錦」を使用しています。
花の舞で使用するすべての山田錦は地元、遠州産。
花の舞の契約農家のグループ「静岡山田錦研究会」のメンバーが
丹精込めてつくっています。
夏はやっぱり冷酒。どうぞ、花の舞の「山田錦純米生酒」をご賞味ください。
添加物等一切使用せず、火入れ(加熱処理)もしていない
お酒本来の味をお楽しみください。なめらかな喉ごしの生酒です。
価格/450円(税込)
容量/300ml
原料米/静岡県産山田錦
精米歩合/60%
アルコール分/14.5%

◇丹山酒造
お父さんは世界一[ 720ml ] 5月〜6月
斗瓶取り純米大吟醸です。
芳醇な香りの中にもこくのある味わいが特徴です。
種別 純米大吟醸
原料米 山田錦
精米歩合 40%
日本酒度 +4
アルコール 17〜18%
酸度 1.5
価格 [ 720ml ] 5,250円

父敬[ 720ml ]
自社栽培の山田錦で仕込んだ大吟醸。
しっかりとした辛口
種別 純米大吟醸
原料米 山田錦
精米歩合 50%
日本酒度 +4
アルコール 15~16%
酸度 ー
価格 [ 720ml ] 3,150円

◇富久錦
純米大吟醸 斗瓶取り原酒 紬(つむぎ) 2012
6月1日より発売予定です。
斗瓶取りした純米大吟醸酒の原酒だけを瓶詰。
繊細かつ優雅な味わいの純米大吟醸酒。
その原酒を斗瓶取りしたものだけを特別に瓶詰めしました。
糸を紡ぐようにお米の一粒一粒から丁寧に醸した
大吟醸原酒ならではの存在感のあるその味わいをご堪能ください。
数に限りがございます。
お早めのご予約をお願いいたします。
価格 : 5,000円

【新発売】 純米吟醸うすにごり・生 【要冷蔵】
新登場!これからの暑くなる時期にぴったりな、
軽快でさわやかなうすにごりの吟醸酒です。
春から夏にかけて楽しめる軽快な純米酒を。
ということで今年より「純米吟醸うすにごり生」が登場!
生酒ならではのさわやかな喉ごし、華やかな吟醸香、
そしてうすにごりのふくよかな味わいを
存分にお楽しみいただける1本です。
キリッと冷やしてお楽しみください。
限定300本となっております。
お早めのご注文をどうぞ。
500ml  1,500円

Fu.生 【6月16日発売】【要冷蔵】
お待たせいたしました!さわやかな春にぴったりの軽快な喉ごし!
フルーティーな優しい甘さで人気の低アルコール純米酒Fu.の生酒が
皆様のご好評にお応えし登場します。お酒とは思えないほどの
軽快な口当たりをお楽しみください。
限定商品ですので売り切れの場合はご容赦下さい。
価格 : 1,000円

◇本田商店
1911年より始まり、本年で第100回を迎える、全国新酒鑑評会。
龍力では2年連続12回目の金賞受賞です。

これからも皆様によろこんでいただけるお酒をお届けできますよう、精進してまいります。今後ともご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。龍力代表 本田眞一郎
Facebook<龍力 Tatsuriki 米のささやき> より

◇神戸酒心館
生もと純米 夏越しの酒
灘地方が発祥とされる伝統製法「生もと造り」で仕込まれた
純米生酒は凛と響く辛口が魅力。暑気払いのお酒としてもおすすめです。

速報!IWCで「純米大吟醸黒ラベル」が金賞受賞
世界で最も影響力のあるコンペティションとして知られる
IWC(インターナショナルワインチャレンジ)のSAKE部門(純米吟醸・純米大吟醸の部)にて「福寿 純米大吟醸黒ラベル」が金賞を受賞いたしました。
IWCのメダルを受賞することは生産者の技能が世界的に認められたことであり、
全国新酒鑑評会の金賞受賞に続き、今回の受賞は蔵人にとって大きな励みとなりました。
これからも、受賞の名に恥じない酒造りに徹し「神戸の地酒」として
皆さまに親しまれる蔵元を目指してまいります。
日頃のご愛顧に感謝するとともに、今後とも「福寿」にご支援賜りますよう、
よろしくお願い申し上げます。

◇一宮酒造
純米吟醸 石見銀山 幻の酒米「改良八反流」 720ml (箱入)
お待たせしました。新酒が出来ました!
純米吟醸 改良八反流を使用しております。
原料米:改良八反流 100%
日本酒度:+4.0
精米歩合:50%
アルコール度数:16〜17度
単価 : 1,680円(税込価格)

◇嘉美心酒造
新発売!この夏の一押し!ヨーグルトリキュール「とろりんグルト」180ml!
風薫る五月ではございますが、全国の嘉美心ファンの皆様、
如何お過ごしでしょうか?
さて、あの“ヨーグルトリキュール「とろりんグルト」”に
かわいい180mlが新登場しました!!
そこで、今回はこの夏に是非お試しいただきたい炭酸割りのご紹介です。
このヨーグルトリキュールは濃い味わいなので色々な
カクテルのベースとして使用出来ます。
本来は微発泡清酒(弊社:泡の妖精)1対1で割って(個人的には)
飲むことをお薦めしますが、その他スッキリ系では炭酸水割り、
甘い味わいのお好きな方は三ツ矢サイダー割りなども面白いと思います。
比率はお好みに合わせて決めて頂ければ結構です。
今年の夏は是非、このヨーグルトリキュール「とろりんグルト」を
炭酸割りでお楽しみ下さい。

◇賀茂泉酒造
大吟醸「壽」 (2012-06-01)
賀茂泉の究極の大吟醸
今年の全国新酒鑑評会にて賀茂泉の大吟醸が金賞を受賞しました。
出品の大吟醸と同等のお酒が「壽」です。
1月の下旬の極寒期に杜氏以下蔵人が全身全霊を込めて仕込み、
低温にてゆっくりと醗酵させた究極の大吟醸です。
賀茂泉の醸造技術の極み。全てに最高を求めた究極のお酒です。
最上級の酒造好適米を限界まで精米し、低温でゆっくりと発酵させ、
全く圧力をかけず搾った、杜氏の経験と技の結晶です。
父の日のプレゼントにも最適な逸品です
1800ml 21,000円(内税)
720ml 8,400円(内税)

IWCにて金賞受賞しました! (2012-06-01)
インターナショナルワインチャレンジ(IWC)にて
賀茂泉「永年古酒1997」が金賞を受賞しました!
永年古酒は前回の頒布会で提案させていただきましたが、
近日中に単品販売の予定です。
発売まで今しばらくお待ち下さい。
造賀純米酒も銅賞を受賞しました。
なお一層、みなさんに喜んでいただける酒造りをいたします。
これからも、賀茂泉をご愛顧のほど、よろしくお願いします。

◇酒井酒造
ひや 原酒 【販売期間】 5月15日〜9月30日
豊潤な香りに力強い口当たりは本格原酒のそれ。氷を浮かべてロックで。
ひやは氷に負けない、香り高い本格原酒。
芳しい濃醇な旨味、杜氏が丹精込めて育て上げた独特の風味が自慢なり。
口に含むやキリッと涼味が走り、今宵また酔うて候。
人生楽しき哉。ひやとの旨き対話、一人で呑んでも良し、
酌みかわすのも良し、心に残る一献のひや。宜しくき哉
1.8L : 2,100円【税込】
720ml : 1,050円【税込】

◇梅錦山川
おやじの酒 300ml ミニ菰樽
いつも「ありがとう」を言うことができないお父さんに贈り物、いかがですか。
ちょっと変わった、小さな樽に入ったプレゼントに最適な商品です♪
原料米 麹米:山田錦 掛米:八反錦
精米歩合 麹米:55%  掛米:60%
アルコール度 15.8%
日本酒度 +4.5
酸度 1.3
価格: 1,600円(税込)

■■■その他■■■
◇一ノ蔵
「一ノ蔵 素濾過特別純米生原酒 3.11未来へつなぐバトン」寄付のお知らせ。醸造発酵で子どもたちを救おう

弊社は、東日本大震災直後から皆様より物心両面に渡る温かいご支援を賜っております。『皆様から賜ったご恩に少しでも報いたい。』という想いから、
報道では表に出てこない困難な状況にある被災された子どもたちを
微力ながらも支援しようと「未来へつなぐバトン 醸造発酵で子どもたちを救おうプロジェクトF174」を発足致しました。
 このプロジェクト名のなかにある「バトン」とは、弊社が賜ったご恩を「バトン」に見立て、将来を担う子どもたちへこのバトンを渡し、更に次の方々へつないで欲しいという一ノ蔵グループ174名の願いが込められております。
 この度発売した「一ノ蔵 素濾過特別純米生原酒 3.11未来へつなぐバトン」が、
全量蔵元出荷を終え、
5月25日「ハタチ基金」へ弊社売上金685万円全額寄付致しました。
これからも微力ながらも支援して参ります。

世界の酒コンクールで「神戸酒心館」の出品酒すべてが入賞しました

神戸酒心館会員(銘柄『福寿』) から 世界の酒コンクールで出品酒すべてが入賞という快挙のニュースが届きました。

世界で最も影響力のあるコンペティションとして知られるIWC(インターナショナルワインチャレンジ)のSAKE部門において同社の出品酒がすべて入賞したとのことです。
 
IWCとは、世界最大規模・最高権威に評価されるワイン・コンペティションであり、世界中のワイン業者から最も注目されているコンクールです。

【純米吟醸・純米大吟醸の部】)
「福寿 純米大吟醸黒ラベル」 金賞

【純米酒の部】
「福寿 特別純米」    銅賞

【本醸造の部】
「福寿 寒造り 原酒」 銅賞
 

<IWCについて>
毎年9,000銘柄を超えるワインが出品され、世界で最も影響力のあるコンペティションとして知られているIWCは、1984年に創立されました。IWCでは、最難関のワインの資格「マスター・オブ・ワイン」の称号の保有者を含め第一線で活躍する400名近いワイン専門家が審査員として参加します。
IWCのメダルを受賞することは、生産者の技能が世界的に認められまた販売促進の大きな機会となることを意味するとともに、小売業者や卸売業者にとっても受賞ワインを取り扱うことを誇りとしています。
「SAKE部門」の審査には、英国と欧州各地から日本酒のサービス、販売等の経験が豊富な関係者が集められますが、今年の審査員は、38名とのことです。

http://www.japan1000.com/ 日本酒こんしぇるじゅ

http://blog.shushinkan.co.jp/2012/07/iwc.html  酒心館かわらばん

第10回絵画コンテストを開催中です

“日本酒やお米がある光景・風景を描く”第10回絵画コンテストの締め切りは今月末ですので、ご応募をお待ちしております。

—————-募集要項———————–
趣  旨 :
日本酒は民族古來の酒であることから全国各地に酒蔵がございます。そこにはそれぞれ独特の雰囲気が漂っています。そうした伝統的な酒蔵の風景のほか、その味を楽しんでおられる食卓の情景、食器などに加えて、原料となるお米をめぐる風景や光景も描いていただくことにより日本酒に一層親しんでいただきたいと願い、絵画コンテストを開催することといたしました。

サ イ ズ :
ハガキサイズから10号(四つ切)程度まで(額装なしのもの。作品のみお預かりします。)

画  材 :
水彩、クレヨン、クレパス、パステル、色鉛筆など(油彩、立体の作品を除く)

応募資格 : 年齢、プロ、アマ不問

応募点数 : 制限はありません。

応募期間 : 平成23年11月〜平成24年6月末(期限厳守)

賞    :
最優秀賞(10万円:1名)、優秀賞(3万円:3名)、佳作、特別賞

表彰式  :
平成24年8月(予定) 入賞者にはご本人宛ご連絡いたします。(最優秀賞と優秀賞を受賞された方々には、表彰式(神戸)への参加旅費を負担いたします。)

展示予定 : 参加各社で巡回して展示いたします。(日程未定)

応募費用 : 無料

応募方法 :
参加各社へお持ち込みになるか、?神戸酒心館まで郵送にてお送りください。どちらの場合も必ず出展申し込み票にご記入の上、作品と一緒にご提出ください。出展申し込み票のご請求は、参加各社にお電話、FAXにてお申し込みください。
<個人情報のお取扱い> 出展お申し込み票に記載の個人情報につきましては、本絵画展の開催・運営においてのみ使用いたします。

返却方法 :
原則として、参加各社の作品展示がすべて終了後、作品をお持ち込みいただいた会社にてお引取りをお願いいたします。希望される方には、郵送も承ります。
<ご注意>
ご応募作品をすべて展示させていただく予定ですが、会場の都合上入賞作品のみとなる場合もありますので予めご了承ください。また、展示方法はご応募作品の裏に紙テープにて台紙を貼り、パーティションに留める形で行います。展示や保管は充分注意して行いますが、若干作品が傷む恐れがございます。また、不慮の損害や紛失についての責任は負いかねますので、あらかじめご了承ください。

審査員  : (五十音順) 
池田 毅氏(?アイ工房代表 デザイナー) 大森重志氏(大森重志デザイン室 絵画教室主宰)
黒光茂明氏(日本画家)          宮川裕子氏(画家)

主  催 :
日本酒ライスパワー・ネットワーク(「SRN賞」)

参加会員 :
会 員 名、 郵便番号、 住 所、 TEL、   FAX
————————————————————-
?一ノ蔵、 987-1393、 宮城県大崎市松山千石字大欅14 、 0229-55-3322、 0229-55-4513
武重本家酒造?、 384-2206、 長野県佐久市茂田井2179、 0267-53-3025、 0267-53-5253
一宮酒造?、 694-0064、 島根県大田市大田町大田ハ271-2、 0854-82-0057、 0854-82-9085
?神戸酒心館、 658-0044、 兵庫県神戸市東灘区御影塚町1-8-17、 078-821-2911、 078-851-7959
*印は、幹事会社(表彰式会場)

協  賛 :
たる出版?(「たる出版賞」)、富士製紙企業組合(「アワガミファクトリー賞」)

 昨年の入賞作品 (優秀賞とSRN賞) をご紹介しましょう。

【優秀賞】
「親子づれ」 泉川博之さん(兵庫県)

「大阪のおばちゃん」 泉川博之さん(兵庫県)

「酒心館 春の中庭」 天野正彦さん(兵庫県)

「みんなで田植え 山田錦」 大庭信博さん(兵庫県)

【SRN賞】
「収穫の喜び」 柏木リエさん(東京都)

この作品をSRNの小型パンフレットの裏表紙に採用させていただきました。

「グロ(重要無形文化財)」 和田孝夫さん(島根県)

「昔の酒作り」 中本幸歩さん(小三・兵庫県)